一般的に投資は余裕資金でといわれています

一般的に投資は余裕資金でといわれています。では、いったい余裕資金とはなんなのでしょうか。
私の考える余裕資金とは、そのものがなくても生活に不自由しないもの使って金を指すのだと思います。これが私の余裕資金の定義です。
たとえば、高級機械式腕時計など持っていなくても生活に何の不自由しませんよね。なぜならば、腕時計はクオーツ時計の方が正確ですし、機械式腕時計よりも安価なものがたくさん売られているからです。しかし、私は機械式腕時計を保有しています。
このようなことから、私は今現在私が保有している機械式腕時計を購入した金額は余裕資金だと考えています。
つまり、私が株式投資に使える限度額はこの金額です。しかし、私は投資ですでにその金額以上の利益を出しているので、余裕資金がどうのこうのなどと考えなくてもいいのです。
余裕資金とは何かを考えて、これから投資する人にはこのように考えて投資してもいいのではないかと思います。

久しぶりに食べるお肉はやっぱり最高に美味しい

普段はそれほどお肉が食べたいと思うこともないのですが、だからこそ、ときどき取り憑かれたようにお肉が食べたくなることがあったりします。
もう、その日の夕飯のメニューはお肉以外考えられないくらい、どうしようもなくお肉が食べたくなるんですよね。
先日も、急にお肉が食べたくなったので、妹に連絡していっしょにご飯を食べることにしました。
お肉を食べたいとは思っても、家で焼肉はできないし、ステーキを食べる気にはなりません。
成城石井みたいなスーパーでどんなに高級なお肉を買っても、やっぱり外で食べた方が美味しいものだと思っています。
なので、お肉を食べたい時にときには、いっしょに食べてくれる人というのが必要になります。
先日は、鉄板焼き屋さんに行ったのですが、やはり久しぶりに食べるお肉は美味しかったです。
毎日食べたいとは思わないのですが、こうしてご褒美的に食べるお肉というのは、なんだか特別感があって贅沢に感じられたりします。
美味しいお肉=高級なものだと考えるのは、私の貧乏人的な思考なんでしょうかね。アリシアクリニック 月額